
このドリーム50利用規約(以下「本規約」という)は、株式会社ヒューネル(以下「当社」という)が運営するドリーム50(以下「本サイト」という)を利用する際に適用される規則を定めたものです。

- 従来、3%+6万円で成立していたサービス内容と一切変わりございません。物件のご紹介~ご案内、物件調査、資金計画、重要事項説明、売買契約、住宅ローン申請、物件のお引渡しまで仲介業務は変わりません。

- 仲介手数料以外にかかる諸費用としては、印紙税、登録免許税、不動産取得税等の税金や、ローンを利用する場合の事務手数料、保証料、保険料など、一般的に売買代金の仲介手数料も含めて4%~7%ほどかかりますので、予め準備が必要です。他にも引越し代等も見込んでおいた方が良いでしょう。

- 基本的には大丈夫です。一部サービスを適用できない場合もございます。 当社で仲介可能な物件であれば、他不動産サイト以外にも、住宅情報誌や折込チラシに掲載されている物件でも、サービスはお受けいただけます。気になる物件を見つけたら、コチラよりお問い合わせ下さい。

- 弊社スタッフがご案内させていただきます。物件内覧希望の方はコチラのフォームよりお問合せ下さい。

- まず当社のお問い合わせフォームからお問い合わせ下さい。ご希望物件が現在売り出されているか確認してから、内覧手配を致します。

- 一部お取り扱いできない物件もございますが、基本的には可能です。新築戸建・中古戸建・マンション・売地の他、ハウスメーカのご紹介、リフォームの企画等も行っております。物件情報をお知らせいただければ、お取り扱い可能かをすぐにお調べ致します。

- もちろん可能です。お客様のライフスタイル・ご予算等のご要望をお伺いし、最善のプランをご提案させていただきます。

- 優先順位は、それぞれのお客様により異なり、必ずしも正解があるわけではありません。しかし、将来変更できる内装などの部分、変更できない立地などの部分と分けて考えると整理しやすいと思います。

- 優先順位は、それぞれのお客様により異なり、必ずしも正解があるわけではありません。しかし、将来変更できる内装などの部分、変更できない立地などの部分と分けて考えると整理しやすいと思います。

- 中古住宅の売買は基本的に現況引渡しとなります。つまりリフォームは買主様のご負担です。

- 新築分譲時に付いていたものを除き、売主様が取り外します。ただし、売主様が好意で置いていかれる場合もあります。

- お引越し済で空室になっている場合もありますが、所有者が居住中の売り物件が大半です。見学の際には遠慮せず、細かいところまでしっかりと確認をしましょう。居住中の場合、家具などが置かれていますので、イメージしやすい点がメリットです。お住まいになられての良さや周辺の環境のことなどを直接売主様に聞くことができる点もメリットです。

- 新築と中古ではもちろん中古の方が見るべきポイントは多くなります。設備や建具が使用できるかなどが挙げられます。物件を内覧する際は、事前に間取り図などの資料をもとに自分が住んだときのイメージをしてチェックポイントをまとめておきましょう!

- まず不動産購入申込書に記入して頂きます。あとは、弊社スタッフが売主様・買主様の間に入り交渉から契約までの段取りを致します。

- 価格も含めた契約諸条件は売主様・買主様との間で、調整します。価格以外の条件としては、引渡しの時期、引渡しの状態(エアコン等の付帯設備の条件や、リフォームをするしないの条件)などがあります。トータルで条件を調整する中で、価格交渉ができることもあります。ご希望の条件をスタッフにご相談下さい。

- 最低でも準備したい自己資金は、物件の購入に充当する頭金と諸費用の合計ですが、金融機関によっては、100%のローンや諸費用ローン等の利用ができる場合もあります。お気軽にスタッフまでご相談下さい。

- 通常、手付金は売買価格の5%~10%を売主様に支払うケースが多いです。手付金を小額にすることは可能ですが、契約を解除したい時に手付金を放棄することで無条件で契約を解除することができるという性格上、安易な契約の解除ができないよう、売主様、買主様の双方にとって、小額の手付金は望ましくありません。

- 金利等の条件は常に変動しております。お客様のライフプランに最適な住宅ローンをご提案させて頂きます。ご安心下さい。

- 金融機関によって審査の基準は異なりますが、勤続1年以上が借りられる目安となります。それより短い場合でも借りられる場合もありますので、スタッフにご相談下さい。

- 車などのローンがある場合、そのローンの毎月の返済額を考慮に入れて、住宅ローンの月々の支払いが可能かどうかの審査が行なわれます。車などのローンが多い場合には、住宅ローンの借入額に影響が出てきます。

- ご夫婦でそれぞれの手持ちの資金を出すケースでは、共有名義にする必要があります。逆に言えば、それぞれが資金を出したにもかかわらず、名義が一方の場合は、贈与税の対象となりますので注意が必要です。なお、共有名義の場合の持分はそれぞれ出資した割合に応じます。

- 売る、売らないはお客様の判断によりますので、参考にしていただくだけでも結構です。

- 必ずしも査定価格である必要はありませんが、査定価格は、不動産のプロとして客観的に物件を評価し、周辺の相場や長年蓄えたノウハウをもとに適正と思われる価格を算出しております。査定価格を大きく上回る金額で売りに出されると、売れるまでに長い期間を要し、結局査定金額を下回る額でしか売れなかったというケースもあります。相場の後追いのようにしていくのはイメージも良くありません。売りに出される金額はスタッフとよくご相談の上決められることをお勧めします。

- もちろん可能です。希望条件をお伝え下さい。 スタッフが、お問い合わせの量や、ご案内の量、市場の動向等により判断し、的確なアドバイスを致します。

- もちろん可能です。実際多くの方が住みながら売却を進めていらっしゃいます。実際にご内覧希望者がいらっしゃれば事前にご連絡をさせていただき、お住まいをご案内させていただきますのでその際にはご協力をお願い致します。

- やはり第一印象は大切になります。掃除や整理整頓、庭木の手入れなどを行った方が良いです。どうせ売ってしまうのだからと掃除や電球などの交換を怠ってしまうとお部屋の印象が薄暗くなってしまいます。空室の場合は荷物を残さない方がお部屋が広く見えます。居住中の場合は売主様もご購入の判断ポイントになることがございます。なるべく笑顔で迎えていただければと思います。

- 確かに売り出し前に壁紙等をリフォームした方が良いケースもあります。しかし割安感のある物件を購入し自分好みのリフォームをされる方も少なくありません。また、リフォームによって金額がかさんでしまい販売価格が上がってしまい長期間売却が進まないケースも起こりえます。まずはスタッフまでご相談下さい。

- 不動産を早急に売却したい際は
・売却価格を相場より低く設定する方法 ・不動産会社による買取の方法
がございます。お客様のご都合に合わせて最適な提案をさせて頂きますのでお気軽にご相談下さい。

- 売却時の費用としては仲介手数料、抵当権抹消費用、契約印紙代等がかかります。また売却によって利益が出ると譲渡所得税・住民税がかかります。(特別控除が受けられる場合があります。)

- 一般媒介契約・専任媒介契約・専属専任媒介契約の三種類がございます。一般媒介契約とは、複数の不動産会社に売却を依頼する事ができる契約です。専任媒介契約とは、1社の不動産会社にのみ売却を依頼する事ができる契約です。売主が自ら探した買主とは、不動産会社を通さずに売買契約を締結する事ができます。 専属専任媒介契約とは、1社の不動産会社にのみ売却を依頼する事ができる契約です。売主が自ら探した買主とも、不動産会社を通しての契約となります。どの契約を締結するかはお客様のご判断になりますので、それぞれ特性を十分にご理解してからご契約下さい。

- お客様のご都合により価格や売却活動自体をご近所に知られたくないわれる方もいらっしゃいます。
通常はインターネット等の広告活動により販売活動を行いますが、事前にご相談をいただければ、打ち合わせの上、そのような活動を一切行わずに売却活動をすることも可能です。
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